ホーム/こんなシーンで

Webページを残しておきたい、8つの場面

ArchiveSeal は、Webページを、日時つきで手元に残す Chrome 拡張機能です。どんな場面で役に立つかを、具体的にまとめました。

ニュース記事が消える前に

記事は削除されたり、有料化されたり、改稿されたりします。読んだ時点の内容を、画面の見た目と本文テキストの両方で残せます。

書き出した PDF のヘッダーに URL と日時が入るので、いつの記事かがあとから分かります。

利用規約やプライバシーポリシーが変わる前に

改定の前と後を、それぞれ日付つきで残しておけます。設定で、同じページを保存するたびに新しいアーカイブとして残せます。

記録の性質(日時は端末の時計・第三者証明ではない)については、記録として残す方法をご覧ください。

ネット注文の確認画面や領収書ページを

ログイン後の画面は、外部のアーカイブサービスでは保存の対象になりません。ArchiveSeal は表示中のタブをその場で取得するので、そのまま残せます。

保存したファイルには本人の情報が含まれます。人に渡す前に内容を確認してください。

競合の価格表やキャンペーンページを

比較のたびに保存して、競合ごとのグループに日付順で積み上げていけます。Pro なら価格表の部分だけを範囲指定で PDF にできます。

求人票や物件情報が掲載終了する前に

応募や問い合わせの根拠になった掲載内容は、掲載が終わると見られなくなります。見た時点の内容を、URL と日時つきで残せます。

イベントやチケットの案内ページを

日程や会場の案内は、変更や公開終了があります。案内ページを保存しておけば、あとから確認できます。1枚の A4 PDF にして持ち歩くこともできます。

レシピや手順のページを手元に

Pro の HTML 保存なら、元の見た目のまま、オフラインでも開けます。1つのファイルとしてダウンロードして、拡張機能がないパソコンでも読めます。

論文や記事の引用元を

本文テキスト・URL・日時が残るので、あとから引用したい箇所を探せます。Pro では引用したい段落だけを範囲指定で PDF にできます。

基本の保存・グループ整理・画像 PDF(A4 縮小)の出力、本文の閲覧は無料で使えます。Pro の機能は、拡張機能のポップアップまたは設定画面から、10 日間無料でお試しいただけます。

Chrome ウェブストアで入手

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