ホーム/ArchiveSeal の7つの強み
ArchiveSeal は、Webページを、日時つきで手元に残す Chrome 拡張機能です。スクリーンショットやブックマーク、外部のアーカイブサービスと比べて、何が違うのかを7つにまとめました。
表示中のタブの内容をその場で取得するため、ログイン後に見えている状態がそのまま残ります。
外部のアーカイブサービスは公開されたページを取得する仕組みなので、マイページ・購入履歴・契約内容の画面は保存の対象になりません。
保存したファイルには本人の情報が含まれます。人に渡す前に内容を確認してください。
画面の見た目をそのまま画像として残し、あわせてページの本文テキスト・URL・保存日時を取得して残す方式です。
画像だけのスクリーンショットと違い、あとから本文を読んだり探したりできます。書き出した PDF のヘッダーには、タイトル・URL・日時が入ります。
取得したページの内容はお使いのブラウザ内(ローカル)に保存し、外部に送信しません。利用状況の収集も行いません。
Pro のライセンス確認のときだけ、ライセンスキー・端末識別子(端末ごとの無作為な値)・端末の種類(OS とブラウザの名前)を検証サーバー(東京リージョン)に送信します。Free でお使いの場合は送信しません。
画面の見た目のまま画像として残すため、印刷用の再レイアウトによる崩れが起きにくくなっています。長いページも1枚の A4 PDF に収めて書き出せます。
一部のサイトで文字や画像の端が切れることがあります。動画や埋め込み枠は空白になります。
保存したページはグループに分けて整理し、並び替え・ロック・削除ができます。
設定で、同じページを保存するたびに新しいアーカイブとして残すこともできます。価格表や利用規約を、日付ごとに積み上げていけます。
ページ上でドラッグした範囲だけを、テキスト検索に対応した A4 の PDF にできます。範囲を指定した PDF にも、URL と日時が入ります。
ページの HTML を保存し、管理画面で元のまま開いて閲覧できます。保存した HTML は 1 つのファイルとしてダウンロードでき、拡張機能がないパソコンでも、インターネットに接続していなくても開けます。
基本の保存・グループ整理・画像 PDF(A4 縮小)の出力、本文の閲覧は無料で使えます。Pro の機能は、拡張機能のポップアップまたは設定画面から、10 日間無料でお試しいただけます。